カカオ70%

★ 「自分が」どうするのか、どうしたいのかを整理します。

SNS疲れで辿り着く場所

ブログを書く時には

仕事用のパソコンの前に座って書く。

 

自分にとって

ブログを書く。という行為は

大袈裟に言えば

「わざわざ、時間を取って」という前置きが付く対象になる。

 

「わざわざ」なんて言っていると

更新頻度の間隔が広がっていくなぁと思いつつ

他の場所とは線引きしたい気持ちがずっと変わらないので

仕方がない。

 

8月、酷暑の中

電車内やちょっとした休憩時に

ふと、書きたい時に使えるものを探していた。

Twitterもあるが、正直に自分には合わない。

初めてスマホのアプリを試すことにした。

Twitterのような、フォロワー、リツート、お気に入り

そういった機能は一切ない。

 

自分が書いたモノを誰かが見るだけ。

不特定多数の人が読むのは

ネットと同じだが、どうやら固定した人が読むには

ある仕組みを使うらしい。

一応、読んだ人の反応ができるようになっていて

1対1のやり取りもできるが

縛りが一切ない。

 

走り書き程度のものを書きたかったら

アプリも利用価値があると思う。

 

私も、人が書いたものを読むことがあるが

総じて

SNS疲れの利用者が多い。という印象。

 

今日は、ここまで。

アプリの世界は、ネットとは違う。(もちろん同じも部分もある)

狭い世界だけれどね。

f:id:lenkooon:20181107120413j:plain

 

一眼レフカメラ