カカオ70%

★ 「自分が」どうするのか、どうしたいのかを整理します。

意見や相談を欲していないと見極める。

今度は、コメントを貰う側として。

私は、書くなら淡々とをずっと続けている。

 

絵文字も使わないし

たまに、気分を変えるために

画像や動画を入れることもあるが

頻度は少ない。

 

そんな私でも

モヤモヤした気持ちの行き場を探す時があるので

書きながら、第3者的に自分と向き合う。

 

たまに 

いつもより、感情的な表現が入っていたら

「あれ?どうしたのかな」と思うらしく

言葉をかけてくれる人もいるが

 

私が日頃

「自分で考える」と何度も書いていることもあって

アドバイスをしないでくれている人が殆どなのだが

 

たまに

「こうするべきだ」と正すようなコメントが混じる時がある。

 

前回記事のように

日頃から

「どうしよう」の無限ループしている記事なら

期待しないで好きなだけアドバイスをすればいいし

 

ブログ主が「アドバイスを下さい」と発信しているならば

応えてあげれば喜ばれると思う。

 

 どちらでもない場合は

ブログ主がどういう人なのか見極める判断は必要だ。

 

いきなりドカドカと土足で上がりこみ

一方的なアドバイスする人は浅はかな振る舞いだと思う。

 

私の場合

そういったコメントには丁寧に冷たく返すが

 

「わざわざ、アドバイスしてやったのに」と言わんばかりの

反撃をしてくるが、徹底してスルーする。

 

世の中には、

アドバイス好きの人もいるが

 

相手が欲しているのか、いないのか

切羽詰っているのか。

 

判断しないと

単に押しつけがましい

大きなお世話のコメントになる。

 

せっかくの親切心も無駄になるし

 

アドバイスした方もされた方も

両方とも言葉で傷つくことになる。

 

プロの心理カウンセラーではないことを

自覚して、言葉を残さないとね。

一眼レフカメラ