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カカオ70%

★ 「自分が」どうするのか、どうしたいのかを整理します。

見える風景は変わっていくもの。

過去の記事で「友達」について書いた。 この記事とか 価値観とともに変わっていく人付き合い - カカオ70% この記事とかで。 若い時代の交友関係を振り返る。 - カカオ70% ある友人を思い浮かべながら 書いていた。 社会人になって間もない頃に 語学ス…

「周りがそうだから」の思い込み

妹とは 昔から仲が悪いわけではないが 年齢も近い上に性格が全く違うので 小さなケンカは、時々あった。 離れて暮らしていても たまに会えば お互いの言葉じりにイラっとして しばらくメールのやり取りもしない時期もあった。 それでも 徐々に2人の年齢が上…

女性同士の共感について思う

様々な物事から 自分の感情が生まれて語るとき 女性同士の人間関係では 「共感」がポイントになってくる。 表向きは 「人はそれぞれ。」と口に出したとしても 女性は、何だかんだとメンタルを 重要視する性質が根底に持っている。 共感できれば喜びも芽生え…

価値観とともに変わっていく人付き合い

女性同士の友人関係は 仕事や結婚ばかりではなく 「体験」や「経験」も関係性を変えていくキッカケになる。 まさに。 私自身「体験」や「経験」は 人付き合いに大きな影響をもたらしている。 <a href="http://brownie.hatenablog.com/entry/2014/10/02/115929" data-mce-href="http://brownie.hatenablog.com/entry/2014/10/02/115929">若い時代の交友関係を振り返る。 - ブラウニー</a> ここの記事の内容…

「腹心の友」はハードルが高い。

Amazon.co.jp: 連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド): NHK出版, 村岡 恵理, 中園 ミホ, NHKドラマ制作班: 本 登場人物である村岡花子と花山蓮子は お互いを「腹心の友」と呼び合う仲だ。 腹心の友とは、 悲しい時には共に悲しみ嬉しい時に…

「つるみ」の呪縛からの解放。小さなことがキッカケ

「つるみ」の体質は 仕事の環境が、ガラっと変わってから、あっけなく解き放された。 それでも、しばらくは 誰かと一緒でなければならない。呪縛に 捉われていた。 だが、次第に 自分の仕事が増えて余裕がなくなると お昼までの時間を 頭の中でカウントダウ…

20代の半ばまでの「つるみ」

20代の半ばごろまでは 誰かと一緒でなければ ランチもできなかった。 気が合うとか合わないとか。 自分が何を食べたいかなんて どうでも良くて 外で1人で行動することができなかった。 スポーツや語学スクールに行くのも 誘われたから行く 1人で行けない…

一眼レフカメラ